テオにゃんに駆られて

モンスターハンター4が発売する頃友達にオススメしたことがある。

 

モンスターハンターを全く知らなかった女性に。

 

最初はグロいから、怖いからやりたくないと言っていました。

でも実はコッソリ買っていて楽しんでいた。

 

 

最初の頃は「目をつぶると音楽が聞こえる〜」なんてかわいい事言ってました。

 

スキルのことや武器の事、モンハンのあれこれを教えてあげた。

 

 

 

去年末に「モンハン4Gプレイ時間が1000時間こえてたよ」と報告したら、

「え?私3000時間こえて、テオ(テオ・テスカトル)狩ったときはセーブしてないからもっと行ってる」と言われました(笑)

 

 

テオ・テスカトルという古龍が大好きらしく、ギルドクエスト140レベルを何回も行っているみたい。

 

「テオ討伐やっと500匹こえたよ」と報告すると、

「フッ(´-ω-`) 3000匹こえてるしセーブしてないからもっと行ってる」言われました。

 

 

 

ちなみにモンハン4Gでそのくらいやってるみたいなのに、

モンハン4の時点でハンターランクが999になっていたので、

相当やり込んでいるらしい(笑)

 

 

テオ・テスカトルに挑む時は厳しく、

 

耳栓、細菌のスキル無いのは地雷、

大剣で抜刀無いのは弱い、

操虫棍の乗りスキル付けたのはバッタだから邪魔、

テオに麻痺は大爆発がわからなくなるからいらないなど、

プロハンみたいな事言っている。

 

 

「テオにゃんの頭カンカン(頭に大剣の溜め斬り)楽しいねん」てよく言っています。

あと、「モンハンは遊びじゃねーんだよ」とも言っています(笑)

 

 

ぱっちは耳栓、細菌を意地でも付けないから、突進で引きずられ、

テオの怒って90秒後に大爆発が読めなくて、ドッカーンてやられているのをいつも笑われている。

 

 

最近またモンハン4Gが再燃したらしく、テオをオンラインキッズと行っているらしい。

 

 

彼女は言う、モンスターハンターじゃなく、『テオ・テスカトルハンター』でいいよと。

Season

 

ポプラの並木をくすぐる

風は春色きらめいているね

 

 

 

この歌い出しで始まるZARDの『Season』。


♫ ZARD Season

 

 

段々暖かくなり、陽が長くなってきて春の訪れとともに聴く

ZARD春の最強ナンバーがありまして、

 

「Oh my love」、「Listen to me」、「あなたを好きだけど」、「眠り」、「Season」など、

 

 

特に『Season』は卒業の季節(過去)を歌った少し切ない歌詞が特徴だ。

 

この時期寂しい人を殺しにかかってくる歌詞です(笑) 

 

 

春は周りの環境が目まぐるしく変化して、

自分自身はなにも変わらないのに周りが変わっていくのってなんだか寂く感じる。

 

 

 

 

Seasonのサビの始まりが「切なくて」

 

切なくて 出しそびれた手紙

いつも遠くから君を思い

 

 

切なくて 淡い夢を抱き

輝いた景色には 帰れない

 

 

ZARDの曲名はサビの1番盛り上がるところで歌われてたりするけど、

Seasonは「切なくて」がタイトルになってもおかしくないくらい強く歌われてる。

 

 

 

この「切なくて」とゆう言葉

聴くと胸をキュッて締められた感覚があって、

複雑な気持ちをうまく表現した言葉に感じられる。

 

 

 

この切ない気持ちあと何十年、何回味わうんですかね。

そしてこの歌に何回救われるんだろうか。

隔週刊ZARDと黒澤明DVDコレクション

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「隔週刊ZARD No.27」と店頭で目に入った「黒澤明 DVDコレクション1 用心棒」を買いました。

 

 

隔週刊ZARD No.27にはZARDファンになったきっかけともいえる曲「Don't you see!」のTVオンエアバージョンが収録されている。

 

そう、ドラゴンボールGTのエンディングテーマに使用されたバージョン。

 

 

ZARDのアニメやCMに使われたテレビサイズの歌にはTVオンエアバージョンが存在し、シングル、アルバムと違うメロディーになる。

 

 

『Don't you see!』TVオンエアバージョンはたしか高価なコレクションボックスかに収録され、欲しくてもなかなか手が届かなかったが、今回やっと収録された。

 

 

シングル、アルバムに収録されているDon't you see!とは違い、ノリノリでポップな感じのテイストでどちらかというとTVオンエアバージョンの方が好きだ。

 

またOh my loveのオリジナルカラオケバージョンは嬉しい選曲。

特にOh my loveは春に聴きたくなるひとつで

名曲中の名曲だ。

 

 

 

 

そして大好きな映画、『用心棒』が目に付いたので買ってしまった。

 

 

お昼の番組、ごきげんよう小堺一機さんがよく三船敏郎さん&黒澤明監督の武勇伝を語られてて、(すごく楽しそうに)一回黒澤明監督の映画を見てみようと思い、『羅生門』を観たんですよ。

 

世界観と三船敏郎さんの演技が凄く引き込まれたのですが、内容が難しすぎて、全く理解できなかった(笑)

奉行所三船敏郎さんを映すアングルが斬新だった記憶しかない。 

 

そして、ネットで調べて評価が高く、オススメ作品として挙げられていた『用心棒』を観た。

 

 

最初から最後までずーっと引き込まれてしまった。

 

こんなに凄い映画があるなんて……

衝撃と、なんでもっと早く観てなかったんだとゆう後悔。

 

そして三船敏郎さんが超絶かっこいい。

 

 

一匹オオカミの頭のキレる主人公がふらっと現れ、自分に利益があまりないのに人を助け、またどこかへふらっと行ってしまう。

 

彼は一体何者で、そして目的はなんだったのか?そんな謎めいた主人公が魅力的だ。

 

なんとなくマッドマックスの雰囲気に似てる気がする。

 

 

続編?ともいえる『椿三十郎』で好きなシーンがあって、

難しい話をしてる中、椿三十郎演じる三船敏郎さんが襖に書かれてる『や』の文字を指でなぞって考え事してるシーンが愉快で好きだ。f:id:patch21:20180218225440j:image

 

あれはアドリブなのか、かっこいい主人公のお茶目さを感じた。

 

そして、ただの思いつきの様な言い方で椿三十郎と自己紹介するシーンは弟と真似しあったくらい好きだ(笑)

 

 

映画を好きで用心棒、椿三十郎七人の侍を観てない人は損してると思う。

待ちに待ったワールド

いよいよ今週の26日金曜日に『モンスターハンター:ワールド』が発売される!

 

 

長かったような短かったような。

 

 

 

 

笑っていいとも!』のテレホンショッキングのコーナーに妻夫木聡さんが出演されたとき、

「最近モンスターハンターてゲームをしてるんですよ」と発言されたのがモンハンをやろうとしたキッカケだ。

のちにナンバリング3作目モンハン3(トライ)のCMや広告に妻夫木聡さんが起用されててすごく嬉しかった覚えがある。

 

 

最初はこのゲームの意味がわからなくて、飛竜の卵を運ぶのに段差で落とすという妙にリアルな優しくなさに衝撃を受けた。

やっとのこさ、ベースキャンプまで卵を運んだのに支給ボックスと納品ボックスを間違えて置いてしまうとゆう失態。

 

始めた頃は全く理解不能なゲームだった。

 

 

初心者の最初の壁、怪鳥イャンクックすら倒せなかった。

クラスメイトにイャンクックは身体を回転する方向が決まってるからと助言され、麻痺の片手剣に強化し倒せたときは嬉しかった。

 

 

たぶん、この快感が忘れられなくてモンハンがやめられないのかもしれない。

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モンハンは最大4人で狩に行ける。

人間よりもはるかに大きいモンスターにハンター達が立ち向かっている時、ふと客観視することがある、

そんな時つくづく「凄いことしてるなぁ」と思う。

イチバン好きな映画

映画が好きでよく見るのですが、

21世紀に入ってほんとに面白い!スゲェと思えた作品は「インセプション」、「アバター」、「マッドマックス 怒りのデスロード」くらいな気がする。

 

もちろん他にも好きな映画はありますが、インセプションアバターは映画館に行けばよかったと思う作品。

マッドマックスはもう一回映画館に行こうと思えるくらい良かった。

 

 

2000年始め、AI物やロボットが犯罪を犯す、そんな映画が増え、つまらなさを感じた。

ガチガチのCGがのめり込めない原因かもしれない。

 

また、超有名な海賊映画、車が変形するロボット映画がいまだ人気でシリーズ化もされているが、なんで続いてるかよくわからない。

 

単に好みかもしれないが、

 

純粋にもっといい映画を知っているからだ。

 

 

ロッキーやランボーターミネーターやバック・トゥー・ザ・フューチャー、

それに忘れてはいけない、用心棒や椿三十郎七人の侍、ヤングマスター、

心から楽しめた映画は数あれど、

 

個人的にイチバン好きな映画は

 

 

グリーンマイル

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鬼才スティーブン・キング原作の映画。

一時期スティーブン・キングの原作映画にハマってどれも見たけど、グリーンマイルはずば抜けて面白かった。

 

 

そして今まで見た映画の中でもイチバンムナクソ悪くて、イチバンスカッとする。

 

 

特に"スポンジ"のシーンは衝撃てき過ぎて自分がトム・ハンクス側の看守の気持ちになっていた。

 

 

観たことある人も、まだ観てない人も是非観て欲しい一本だ。

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イオンの駐車場に緑色のラインが引かれていて、通るたび心の中で、

グリーンマイルを歩く、グリーンマイルを歩く」と映画のワンシーンを思い出してしまう。

厳しい森の生活

みなさん『どうぶつの森 ポケットキャンプ』を楽しんでいますか?

 

僕はというと、なんとか使命感だけでやっております。

 

スマホ向けのどうぶつの森はみんなが大好きなどうぶつの森と違って、

とてもツライんですよ。

 

少しずつログインするフレンドさんは減ってゆき、寂しくも、当然の成り行きかなと思っております。

 

 

なんとかこんとか毎日ログインして56レベルまでやってきました。

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明日にはどうなるか分からない森の生活です。

 

ここまで続けてこられたのも、どうぶつの森愛の賜物です。

 

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さてさて、このどうぶつの森の個人的楽しみを書いてみたいと思います。

 

 

服の種類が少ないのと、実用性のある服が限られてるとで、服が他の人とかぶります。

ユニクロ並みにかぶります。

 

毎日誰も着ないような服に着替える。

 

バザーで覚えてもらうには着替えない方が良いかもしれませんが、毎日違う服を着てフレッシュマンになる。

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バザーを充実させて楽しむ。

ちょくちょく買ってくれるフレンドの為にバザーを充実させてます。

フレンドには上段の四つしかバザーの品物が確認できないので、遊びに来てバザーが充実されてる信頼性を届けます。

 

しかし、フレンドじゃない人が果物以外全部買い占めたときは正直やる気をなくした。

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そして、一番大事なこと。

嫌にならないくらいで、ちょいちょいやる。

どうぶつのお願いが出ても、1匹か2匹くらい聞いて「後に回そう」、「次の時間でいいや」と無理をしない。

 

毎回「やらなきゃ!」と思ってたら絶対続きません!

「次にまわそ」と思えばおのずと光明を見出すはず?

 

みなさんのポケットキャンプが続くことを願います。

ニューマシン

新年明けましておめでとうございます。

今年もこの *ぱっち箱* をよろしくお願いします。

 

 

 

クリスマス前くらいにサーフェスプロを買いました。

 ペンとキーボードまとめ買い。

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パソコンでイラストを描きたかったのと、

現行のパソコンが充電器挿してないと電源が付かないとで、ついにニューマシンを買いました。

 

ペンタブが苦手なので直接画面に描けるiPad Proかサーフェスプロかで悩んで、タブレットはいらないのでサーフェス一択でした。

 

しかし、描き心地はiPad Proの方が断然良かった。

色鉛筆で描いてる時の描き心地に似ていました。

アップルペンシルが良かったのか、サーフェスのペンは軽い鉛を持ってるみたい。 

 

 

スペックの良いパソコンを勧められましだが、予算をキッチリ決めていたので迷いはあまりなかったです。

 

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AdobeIllustratorを検討してたのですが、アナログで描いたイラストをパソコンで加工できるPhotoshopの方が自分に合っていたので、無料体験版が終わったらPhotoshopを買おうと思う。